文字列を入力するか、例を試してください。
完全なJSONレポート
基本の仕組み
基数詞は数量、序数詞は順序を表します。英語はthousand、millionなど3桁、日本語は万・億など4桁を中心にまとまりを作ります。同じ大きな数でも言語で区切り方が異なります。
できること
基数詞、正の序数詞、通貨表記から選びます。空でない行を個別に処理します。逆変換は英語の短尺度の基数詞を整数に戻し、再度文字にして全文を照合します。
使い方
- 言語と変換を選び、1行に1つの数値を入力してください。小数点はドットです。逆変換では英語を選び、nine thousand oneなどを入力します。
- 実行後に内容を確認してコピー・保存します。入力や設定を変えると古い結果を消去します。元に戻す・結果の再利用で入力を調整できます。
エラーと制限
空でない100行、数値60桁、入力10,000単位まで。言語・形式ごとの上限がさらに小さい場合があります。桁区切り・指数表記は使えません。通貨の余分な小数は丸めず拒否し、JPY/KRWは整数のみです。銀行指定の小切手書式ではありません。
よくある質問
大きな整数は丸められますか?
数値文字列とBigIntで9007199254740993などの桁を保持します。範囲外はエラーになります。逆変換は英語の整数基数詞全文のみで、文章・序数詞・通貨句は扱いません。
ブラウザー内で処理?
ファイルと文字列はこのタブで処理します。